- 『ピコの心』 -                (凸凹作家ピコの屈折した記録)

切り絵、パステル画、詩、書、発達障害(自閉症スペクトラム・ADHDなど)、愛着障害(アダルトチルドレン)、解離に関するもの、その他。 暫くは詩が中心です。

このブログの更新情報をメールでお届けいたします。
メールアドレスをご入力ください。
記事通知ブログパーツ「読んでミー。」

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | ∧top | under∨

自分の感覚、感覚への信頼

最近、自分の感覚を何処まで信じていいのか不安になる事があります。
自分の五感、感じているものへの信頼性の揺らぎ。
唯一信じられた、感覚や感性への不安と不信。
自分が何なのかを、如何捉えればいいのか、分からなくなってきているようです。
何故、そうなったのかは、幾つもの要因が重なったんだと思いますが、感覚自信が疲れたのかも知れません。

発達障害の検査を始めたのは、今の不安を解決するためには丁度よかったと思います。
はっきりした結果が出れば、揺らいでいる感覚も、雲がかかったようにはっきり見えなくなっている感性も、取り戻せるかも知れません。
暫くは、待つしかないんでしょうね。
半年以上前は、何も気付いてさえいなかったのですから。
以前はずっと、どんよりとした曇り空のような不透明な感覚や感性の中で生きてきたような気がします。
訳が分からない不安の中で、ただもがいていたんですね。

明日は詩を書きます。


にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 発達障害へ
にほんブログ村

関連記事
別窓 | 発達障害 | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨
<<生きていけるのかな? | - 『ピコの心』 -                (凸凹作家ピコの屈折した記録) | 柵や思惑>>

この記事のコメント

∧top | under∨

コメントの投稿


管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック

∧top | under∨
| - 『ピコの心』 -                (凸凹作家ピコの屈折した記録) |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。